武雄北方ICの側、武雄の玄関口に建つ看板です!
なだらかな坂が生む「ロングビュー」
下り坂の直線が生み出す長い視認距離が特徴です
武雄北方ICの側、武雄市橘町片白エリア、
国道34号(武雄バイパス)の下り坂の先に位置するこの看板は、
遮るものがなく遠方からでも目に入るのが最大の特徴です。
ドライバーの視線が自然と前方に向く坂道構造により、
数十メートル手前から看板が視界に入り続けます。
接触時間が長くなることで、一瞬の通過では伝えきれないメッセージや
ブランドイメージを伝えることが可能です。
バイパス沿いで視認性の良い希少な看板!
佐賀を東西に結ぶ物流・生活の動脈「国道34号」
広域からの集客と地域密着のPRを看板で実現します。
ビジネス、物流、観光、そして日々の買い物と、
24時間絶え間なく車両が行き交うこの場所ならば、
武雄市内への誘導はもちろん、
近隣の佐賀市や有田・佐世保方面へ移動する広域ドライバーに対しても、
ビジネスの存在をアピールできます。
また、近隣には大型のロードサイド店舗が点在しており、
週末・平日を問わずショッピングを目的とした通行客が非常に多いエリアです。
消費行動が活発な層に対してダイレクトに情報を届けられるため、
飲食店、リフォーム、自動車関連、商業施設などの集客・案内看板としてもパフォーマンスを発揮します。
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